終末処理場施設の屋上利用として、総面積53,000m2 (東京ドームは約46,000m2)を、バミューダグラス(暖地型芝生)の 播種工により、3ヶ月間で広大な芝生広場を施工しました。 ちなみに、国際基準のサッカー場だと約5面分の広さに相当します。 今後は、この屋上に樹木を植えて完成となります。
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